paypal(ペイパル、クレジットカード)決済連動ダウンロード自動販売システム M-2[mosP2]シリーズ(無料~)

ペイパル決済連動ダウンロード自動 販売システム
M-2[mosP2]シリーズ(無料~)


サイトメニュー
M-2[mosP2]とは?
ダウンロード販売とは?
mosP2は、あえて「逆行」します
バックヤード(管理)機能
フロントサイド(ショップ)機能
クーポンによる拡販
パッケージ
トップページ

【企画・開発】
〒959-1332
新潟県加茂市上条10-35
『テムジン・ビズ』
『テムジン・ビズ』WEBサイト
『テムジン・ビズ』へのご質問は
コチラからお願いします!

ソリューション画像

まずは無償版をお試しください!
無償版は、できるだけ機能制限を設けずにご用意させていただきました。また、期間制限はありませんので、お気に召していただければ、いつまでも使っていただいて結構です。
無償(無料)版 M-2[mosP2]Freeパッケージ

設置・設定・運用を図解つきで解説!
さらに無料版制限解除パッチつき!
「決済連動型ダウンロード直販のはじめ方」は、mosP2シリーズの設置・設定・運用方法を図解つきでご案内し、mosP2シリーズを活用したダウンロード直販サイト運営を全70項でご提案しています。
また、付録としてフリーウエア(無料版)のFreeパッケージに適用することでFreeパッケージの商品登録数制限(10点まで)を解除することができるアップデートパッチが付属し、更に上位版SPパッケージとC4Iの特別割引クーポンも付属します。


  サポート情報、修正パッチ…etc
サポートブログ
サポート情報、修正パッチ、無償アップデートパッチはもちろん、各種割引キャンペーンのご案内も発信中!

mosP2は、あえて「逆行」します

「ダウンロード販売とは」のページでもご説明させていただいたとおり、mosP2は、最も一般的なダウンロード販売方法である「ASPへの商品出品」と並行してご活用いただくことを前提に企画・開発されています。

…つまり、

■あなたのダウンロード商品をASPに出品して販売する

■並行してmosP2でも同じ商品をダイレクト販売する


これが、mosP2のご提案する基本的なスタイルです。

この「ダイレクト販売並行」というスタイルを採用することにより、あなたには多くのメリットが生まれます。

それはちょうど、「ダウンロード販売とは」のページでご説明したASP出品のデメリットを補う意味をもち、この「ASPと逆行する」ことこそが、mosP2の「逆行するスタイル」であるといえます。


ASP出品のデメリット

(1)決済手数料が比較的高め
一件の決済(販売)ごとに5%~10%+100円程度

(2)ASPによっては審査が厳しい
出品した商品が、突然取扱い停止になることもあります

(3)アフィリエイター活性化が売り上げの肝
「個対多」の交渉…アフィリエイターの協力が無ければ、全く売れません

(4)売り上げの現金化は30~60日後
多くの場合、当月の売り上げは翌月後半に入金されます


mosP2によるダイレクト直販並行のメリット

(1)決済手数料が低廉
クレジットカード決済(paypal、ペイパル)は約3.6%+40円で済み、銀行振込ならゼロコスト

(2)基本的に審査は無し
ASPでは出品停止商品でも、paypal(ペイパル)側の規約に反しない限り無審査で販売・決済可能

(3)既存顧客へのダイレクト直販が売り上げの肝
直販、ASP経由を問わず、既存の顧客に対して廉い決済コストで直販を行うことが肝
さらに「C4Iパッケージ」ならば、クーポンによる割引や「個対個」のタイアップ拡販も可能


(4)売り上げの現金化は5~7日後
これだけ短期間で現金化できれば、十分にASP売り上げ分の現金化までの繋ぎ事業資金になり得ます

このように、ダイレクト直販を並行することによって

 ■「新規顧客獲得はASPで」

 ■「既存顧客のリピート需要はダイレクト直販で」


という最適化された販売戦略が可能になります。


(1)決済手数料の「逆行」を活かした経営戦略
ASPは確かに決済手数料も高めではありますが、これを「新規顧客開拓コスト」と捉えれば十分に納得できます。

ASPで獲得した顧客(既存顧客)の皆さまにはASPを介さないダイレクト直販をご案内することにより、低廉な決済コストでの販売を行うことができます。

ダイレクト直販によりアフィリエイター報酬、決済コストともに大幅なカットが期待できますので、もちろん、その分の利益を「ダイレクト特価(割引販売)」という形でお客さまに還元することも可能となります。

この「お客さま還元」という要素を「オンラインクーポンによる割引」という形で実現したものが、「C4Iパッケージ」「(M-2A1以降の)SPパッケージ」そして「タイプLuna」に実装されているオンラインクーポン発券機能です。


(2)審査有無の「逆行」を活かした販売戦略
ASPには商品内容の審査があります。
例え優良な商品であり、常識的かつ安全な商品であったとしても、時として

ASP側の意向にそぐわない
(例えば「他社ASPを宣伝している」など)

という理由だけで審査落第…となってしまう場合も珍しくはありません。

こんな時、もしもあなたが100%ASPに依存した販売戦略を行っていたら…どうなるでしょうか?

当然、その「問題の商品」はお蔵入りで、以後永久に日の目を見ることもありません。

それは本当に勿体無いことだと思いませんか?

ダイレクト直販を並行して運営することで、あなたはそうした「ASPお断りの、問題の商品」をダイレクト直販という形で販売することができます。
場合によっては「ASPの審査で弾かれた」という負の経歴が、むしろ付加価値となる場合もあるかも知れません。

ダイレクト直販の並行運営により、あなたは「審査落第」の烙印を押された商品が生み出すであろう利益を、ダイレクト直販によって無駄にせず受け取ることが期待できます。


(3)優遇対象の「逆行」を活かした顧客戦略

「アフィリエイター」と「顧客」

…あなたは、どちらを「優遇」すべきだと思いますか?


もちろん、「どちらも大事で、どちらも優遇すべき」というのが理想論です。

しかし…「アフィリエイター」を優遇しようと思えば成果報酬を大きく設定する必要が生じ、結果としてそのコストは顧客が支払う商品代金に反映される…つまり、顧客が高い成果報酬を負担せざるを得ない…ともいえます。

逆に「顧客」を優遇しようと思えば、そもそもアフィリエイターに成果報酬を支払う余地がでてきません。

…もちろん、これらは「言葉の綾」「極論」ではありますが、あながち論外ともいいきれないのではないでしょうか?

では…こうしたらどうでしょうか?

 ■「ASPではアフィリエイター優遇」

 ■「ダイレクト直販では既存顧客(顧客)優遇」


mosP2がご提案する「ダイレクト直販並行運営」スタイルでは、「ASPは新規顧客獲得」「ダイレクト直販はリピート需要獲得」…と完全に役割分担された販売戦略ですので、

 ■新規顧客獲得 = 主役はアフィリエイター

 ■リピート需要 = 主役は既存顧客(顧客)


それぞれを精一杯優遇できることが理想であり、また、それを最も実現しやすい自然な形であるといえます。


(4)現金化タイミングの「逆行」を活かした財務戦略
ASPで発生した売り上げの現金化に30~60日の期間が必要だとしても、paypal(ペイパル)決済を中核として運営するダイレクト直販は、paypal(ペイパル)決済の現金化が5~7日で実現できるため、この瞬発力でキャッシュフローを好ましい状態に維持することが期待できます。

チャンスはいつも、突然やってきます。

お恥ずかしい話なのですが、私(『テムジン・ビズ』橋本)はかつて、自転車操業で手元資金に余裕がなかったばかりに旅費を捻出できず、みすみすチャンスを逃してしまった…という苦い思い出が、少なくとも五回はあります。

もっと早く、このスタイルに気づいていれば…

あなたにも、そんな苦い経験はありませんか?

常に動かせる資金を持っていることは、

その金額以上に意味のあることです。




「ASP」「ダイレクト直販」…

この全く「逆」の性質を持った二つの要素を

上手く使い分ける


ことにより、ここにも書かれていない多くのメリットを見つけ、実感することができるはずです。

しかし、そのためには

 ■簡単に準備でき

 ■簡単に運営でき

 ■手離れが良く労力のかからない


決済統合型のダウンロード販売システムが必要不可欠となります。

mosP2がその資質を持っているかどうか…

それはそもそも、

「売り手」である私たちが決めることではありません。


これからご案内させていただく機能に関するご案内をご覧いただき、実際に無償版(Freeパッケージ)をてに取り、設置し、お試しいただき…あなたご自身の判断で認めていただけたならば、私たちはmosP2をお届けできたことを素直に嬉しく、そしてまた誇らしく思います。


『テムジン・ビズ』
橋本哲人
松島るな


next:「バックヤード(管理)機能」 >>
(c)2002_now Temjin.biz / (c)2009_now Luna Factory